パナソニックホームズが目指すまちづくり

新しい住宅地といえば、これまでならハウスメーカーや企業が中心となってまちづくりを行うものでした。
しかし、パナソニックホームズでは、これまでの企業主導のまちづくりではなく、自治体や地域に根付く地元企業と協力することによって、地域が抱える課題を解決し、住む人の毎日を充実させる新しいまちづくりを実践していきます。
それが、暮らしとまちの機能が日々アップデートしていくという価値を備えた、今までにない新しいまちづくり「Up DATE City構想」です。

新しいまちづくり「Up DATE City構想」の3つのポイント

  • コト・トキをプロデュース

    家やビルなどのモノ(バショ)を提供するだけでなく、そこに住む方々の暮らしや仕事を充実させるコト(しくみ)、人々が交流するトキ(機会)を創出します。

  • パナソニックホームズと
    地域が「共創」

    ハウスメーカー同士・デベロッパー同士が競争するビジネスを超えて、ハウスメーカーと地域企業・住民がともにまちを創るビジネスモデルを構築します。

  • アップデート

    日々、テクノロジーやシステムの進化をまちづくりに取り入れ、地域住民の暮らしや地域企業の事業の充実を更新し続けていきます。

新しいまちづくり「Up DATE City構想」の流れ

土地取得
宅地化・事業用地化

社会課題解決・地域活性化をテーマとし、
自治体や地権者より、パナソニックホームズが土地を取得します

地域のゼネコンと協働し、宅地化・事業用地化を進めます。

事業用地の活用・
雇用創出

新規事業を行いたい企業と協働し、事業化を実現します。

基幹サービス企業が基盤を整備。地域での雇用を創出していきます。

地域企業による
サービスの提供

地域企業と基幹サービス企業が協業し実サービスの提供を行います。

地域と協働で、その地で必要とされるサービスを検討し、新たな価値を生み出していきます。

7つの課題解決